綺和美(KIWABI)のレビュー…唯一悪いところと最安値の情報も《白髪染めカラートリートメント》

綺和美(KIWABI)白髪染めカラートリートメントを試してみた私の口コミ!

綺和美(KIWABI)は使うほどに染まって落ちにくく、自然なツヤのある美しい仕上がりが特徴の白髪染めトリートメント!

こんにちは、今日はそんな綺和美のレビューをお届けします。

綺和美の白髪染めカラートリートメントにご興味をお持ちの方は、どうぞ1つの意見として参考にしてください。

★☆★ 私が綺和美(KIWABI)白髪染めカラートリートメントに興味を持ったきっかけ! ★☆★

白髪が増えてきたと感じ始めたのは30代に入ってすぐのことでしたが、40代に入ると頭頂部や前髪の分け目に白髪が多くなってきて目立つようになりました。

美容室で染めていたこともあるのですが、毎月のヘアカラーは費用が掛かります。

また、仕事が忙しくて時間が取れないこともあり、きれいに染めることができるのは良いのですが、トータル的にはストレスを感じるようになってきたのです。

自分の空いている時間に、気軽に染めることができる白髪染めを使うようになったのですが、繰り返して使っていると、髪の毛の痛みが気になるようになってきました。

髪の毛が傷んで、白髪ではない髪の毛までパサパサで、1か月たたないうちに色が抜けたようになったり、手触りがゴワゴワして、すぐに膨らんでしまうようになってしまって。

トリートメントをしても、髪の毛の傷みをストップすることができなくて、髪質が変わってしまったのかと思うほどのダメージと、白髪の両方で悩むようになってしまったのです。

自分でできる白髪染めをやめたいと思うようになった時に、ヘアケアもできる白髪染めをインターネットで調べていた時に見つけたのが綺和美です。

綺和美は、mybestの徹底比較シリーズの中の、白髪染めトリートメントのおすすめ人気ランキング22選の中で1位を獲得していたのです。

ちなみにmybestでは、このように紹介されていました。


第1位に輝いたのは、3Mの綺和美 Root Vanish ヘアカラートリートメントです!

カラーリングのプロが監修した商品で、サロンのような仕上がりを自宅で体験することができます。

まず、1回の使用でムラなくしっかり発色する、抜群の染まりやすさが大きな魅力。光に当たっても白髪が光って浮いてしまうこともなく、白髪部分が全くわからないほど自然に色づきます。

さらに、1回目よりも3回目のほうが髪の毛にツヤが出ており、使うほどにトリートメントの効果も感じられます。

「髪にダメージを与えず、白髪を綺麗に染めたい」「ほかの商品はいまいち…」という方におすすめしたい、mybestが選んだベストバイ白髪染めトリートメントです!

◆出典:https://my-best.com/1101
【徹底比較】白髪染めトリートメントのおすすめ人気ランキング22選 | mybest


mybestは中立的な視点で徹底的に比較していて、そこで1位を獲得しているわけですから、もう綺和美に興味を惹かない訳にはいきません。

さらに綺和美について詳しく調べてみることにしたんです。

★☆★ 綺和美(KIWABI)白髪染めカラートリートメントについて詳しく調べてみた! ★☆★


綺和美(KIWABI)白髪染めカラートリートメントは、楽天市場で第1位5冠や、Amazonのベストセラー、アットコスメの口コミランキング第1位の他、モンドセレクションで金賞を受賞していたり、医療関係者が推奨する白髪染め第1位。

また、美容関係者がおすすめするずっと使いたい白髪染め第1位など、数々の栄冠に輝いていて、とにかく評判の良いヘアカラートリートメントです。

カラーリングのプロ…ロサンゼルスで活躍するマスターカラーリストKAZUMI MORTONが監修しており、サロンのような仕上がりを自宅で行うことができるところが魅力です。


ヘアカラーの本場、ロサンゼルスで絶大な支持を受ける彼女は、数々の著名ハリウッドセレブも顧客に持っているそうです。

ホームケアとは思えないほど深みのある自然な色合いと仕上がりで、優美でナチュラルな髪色に整えると言います。

1回の使用でむらなくしっかりと発色し、光が当たっても白髪が浮くことなく自然な色付くことが特徴でした。

植物エキスで健康な髪の毛に導くトリートメントをしながら白髪染めができ、化学的な反応をさせず、ヘアマニキュアのように着色することができるんだそうです。

無添加+22種類の天然植物エキス配合で髪の毛や頭皮に優しく、美容成分がたっぷりと含まれていました。


【アルゲ】

アルゲエキスは、海藻から得られるエキスで、ミネラルなどが豊かで頭皮の健康をサポートするほか、髪の毛に潤いを補給して乾燥から守り、ツヤとハリを与える効果があると期待されているそうです。


【アルテア根エキス】

アルテア根エキスは、アルテア(ウスベニタチアオイ)というアオイ科の多年草の根から抽出したエキスで、アルテアは、やわらかな毛に覆われた葉の手触りから、別名ビロードアオイとも呼ばれているそうです。


【アルニカ花エキス】

アルニカ花エキスは、キク科のアルニカ(ウサギギク)の花から抽出したエキスで、ウサギギクの中でも、このエキスの元となるモンタナ種は、ヨーロッパに分布しているそうです。。


【オオウメガサソウ葉エキス】

オオウメガサソウ葉エキスは、イチヤクソウ科のオオウメガサソウの葉から抽出したエキスで、ヨーロッパや北アメリカ大陸などに分布し、梅のような花が傘を開くように下を向いて咲くことから、ウメガサソウという名がつけられたそうです。


【オクラエキス】

オクラエキスは、アオイ科のオクラから抽出したエキスで、オクラの花は、淡い黄色の花弁にワインレッドの花芯が小さなハイビスカスのようで印象的ですね。


【オタネニンジン根エキス】

オタネニンジンは、高麗ニンジンや朝鮮ニンジンとも呼ばれ、中国の遼東から朝鮮半島にかけて分布しています。

ウコギ科の多年草で、数年の歳月をかけて育ったものを使用しているそうです。


【オランダカラシエキス】

オランダカラシエキスは、アブラナ科のオランダカラシから抽出したエキスで、オランダカラシはクレソンというフランス語名で親しまれており、ヨーロッパを原産として、アメリカ、アジア、オセアニアなど、広く分布しているそうです。


【オドリコソウ花エキス】

オドリコソウ花エキスは、シソ科のオドリコソウの花から抽出したエキスで、小さな花が茎を囲んで咲く様子が、笠をかぶった踊り子たちが輪になって並んでいるように見えることから、オドリコソウという名前がつけられたそうです。


【カキタンニン】

カキタンニンは、柿の実に含まれるポリフェノールの一種で、渋み成分として知られていますね。

カキタンニンは全ての柿に含まれていますが、熟れていないものや渋柿には可溶性のタンニンが多く含まれ、熟れた甘柿には不溶性のタンニンが多く含まれているそうです。


【カミツレ花エキス】

カミツレ花エキスは、ジャーマンカモミールとして知られるキク科の花から抽出したエキスで、ヨーロッパから西アジアにかけて広く分布し、中心が黄色く白い花びらをつけ、その花はリンゴのようなフルーティーな芳香を放つそうです。


【カワラヨモギエキス】

カワラヨモギエキスは、キク科のカワラヨモギから抽出したエキスで、アジアに広く分布し、その名の通り、海岸や川岸に生息しているそうです。


【ゲンチアナ根エキス】

ゲンチアナ根エキスは、ヨーロッパに分布するリンドウ科のゲンチアナという多年草の根から抽出したエキスです。ゲンチアナの根には、セコイリドイド配糖体と呼ばれる苦味成分が含まれています。


【ゴボウ根エキス】

ゴボウ根エキスはキク科のゴボウの根から抽出したエキスで、ゴボウの根は、日本や朝鮮半島などにおいては食用とされていますが、中国では漢方薬として用いられているそうです。


【セイヨウアカマツ球果エキス】

セイヨウアカマツ球果エキスは、マツ科のヨーロッパアカマツやオウシュウアカマツと呼ばれる木の松かさから抽出したエキスで、心地よい香りによってアロマセラピーに用いられたり、その松葉は古くから松葉酒やお茶として親しまれているそうです。


【セイヨウキズタエキス】

セイヨウキズタエキスは、ウコギ科のセイヨウキズタから抽出したエキスで、ヨーロッパや北アフリカ、アジアに分布し、Ivyという名で親しまれ、観葉植物や壁面の装飾用に利用されてもいます。


【センブリエキス】

センブリエキスはリンドウ科のセンブリから抽出したエキスで、日本では古くから薬用として用いられており、センブリの名前は「千回振り出しても苦い」といわれるほどの苦味の強さに由来しているそうです。


【ニンニクエキス】

ニンニクエキスは、ニンニクの鱗茎から抽出されたエキスで、古くから世界各地で栽培され、食用や薬用、または魔除けなど、さまざまな用途に用いられていますね。


【フユボダイジュ花エキス】

フユボダイジュ花エキスはシナノキに属する落葉高木の花から抽出したエキスで、フユボダイジュの花はフラワーティーとして愛用されています。


【ボタンエキス】

ボタンエキスは牡丹の根の皮から抽出したエキスで、原産地中国では牡丹の花は「百花の王」と形容され、中国王朝で長く愛好されており、牡丹の根の皮は「牡丹皮」として漢方薬で用いられてるそうです。


【ユズエキス】

ユズエキスは、ミカン科のユズの実から抽出したエキスで、さわやかな酸味と香りの高さから、ユズは古くから食用や精油として用いられてきました。


【ローズマリーエキス】

ローズマリーエキスはシソ科のローズマリーから抽出したエキスで、地中海沿岸を原産地としています。

ヨーロッパでは食用ハーブとして広く知られていて、アロマセラピーなどにも用いられています。


【ローマカミツレ花エキス】

ローマカミツレ花エキスは、キク科のローマンカモミールの花から抽出したエキスで、ハーブティーやアロマセラピーなどに用いられています。

頭皮を清潔に健康に保つのをサポートし、健康でつややかな髪の毛を維持する効果があるそうです。


こんなに多くもの髪毛や頭皮を傷めにくい天然植物由来エキスが配合されている綺和美(KIWABI)だったら、使うたびに髪の毛をケア、補修し、艶のある美しい髪の毛になれそうでうす。

使い勝手もとても使いやすそうで、洗い流し不要で外出先や短時間で部分白髪を染めたい時にも、簡単部分染めだってできるんだそうです。

1本でたっぷり約100プッシュ使えるみたいだし、、べたつかず髪サラサラで乾きが早いんだとか。

素早く乾かしたい時は、ドライヤーを使えばいいし、使いやすいノック式の筆タイプなので、細かい部分白髪にも対応していました。

カラーはライトブラウン、ダークブラウン、ブラックの3色展開で、男女ともに使うことができるということでした。

★☆★ 綺和美(KIWABI)白髪染めカラートリートメントの評判はどんな感じ?…口コミを調べてみた! ★☆★


綺和美 口コミ
※出典:綺和美の口コミ|綺和美 / 白髪染め ヘアカラートリートメントの商品情報|美容・化粧品情報はアットコスメ
※口コミはあくまで個人の感想ですので、使用感や効果には個人差があります。


綺和美について詳しく調べてみて、使ってみたいという気持ちが大きくなってきました。

すぐにでも購入したいところでしたが、気持ちが先走って、思ったほどの効果が得られなかったらとても残念な気持ちになってしまうので、口コミを調べてから考えることにしました。

というのも、これまでも良さそうと思ったものに飛びついて失敗したことがあるので、今回は実際に使ってみた人の口コミを参考にしてから、購入するかどうかを決めようと思ったのです。


ikucchi☆彡さん 39歳 乾燥肌

白髪ケアが手軽にできる商品です。ブラシが付いているので手を汚さずに使えるのが使い勝手がよくお得感がありました。

きつい匂いもないのがいいです。チューブから液だれすることもなく適量がだせます。

ダマになったりせず、髪全体にすばやく塗り拡げられました。

15分後に洗い流せばトリートメント効果もあり、髪が軋んだりすることもなくしっとりとした仕上がりを体感できました。

後日の洗髪では色落ちはなく、セミロングの長さなら一本で3か月は使えそうでコスパにも満足しました。


たいまま姫さん 45歳 乾燥肌

最近、側面の白髪が目立つようになり、これまではドラッグストアで市販されている安いヘアカラーを使っていました。

しかし、使用後の地肌の痒みがあり、あまり好きにはなれませんでした。

カラーリンスも試してみましたが、染まるまでに何度も使用しなければならず、使用後に効果が感じられるこの商品を試してみました。

商品説明にある通り、地肌の痒みもなく、しっかりと染まります。

肌への負担が少ないというのは抜け毛が気になる年代にとっては嬉しい限りです。

お値段は他のヘアカラーと比べて高価ではありますが、その分のメリットはあると思える商品でした。


tomo2511さん 49歳 乾燥肌

最近めっきり白髪が増えて頭皮や髪に負担がない。

刺激のないものを、探していました。

テクスチャーは固めですが、シャンプー後にしっかりタオルドライして塗るとちょうどよくって、使いはじめて週2回でトリートメントしてます。

匂いも刺激も無いし、自然な染まりが気に入り、また無くなったら購入します。

使い始めて2週間ですが、かなり馴染んできて白髪染め卒業できるかも。

トリートメント後はサラサラ髪になれます。


mtuknoさん 44歳 普通肌

意外と出てくる白髪にとても悩んでいたので、思い切って購入してみました。

シャンプー後に塗って、かなり長く放置してみました。

ライトブラウンなので、ブラックなど濃い色よりも効果が薄いと思っていましたが、なんか目立たなくなった感じがしました!

そして、けっこうツヤも出るような気がします。

商品はびっくりするほど高いと思いますが、美容院で染めるのも同じくらいの値段かそれ以上だと気づいたので、損ではないと思いました。


☆neiro☆さん 39歳 脂性肌

これまではずっとビ●ン等の白髪染めを使っていましたが、年齢と共にさらに白髪の量が増えたこともあり、トリートメントタイプのこちらの商品を購入しました。

通常の白髪染めのような準備も入らず、毎日のシャワーの際にトリートメントとしてシャンプーの後に使用するだけなのでとても助かります。

また、「トリートメント」とあって使用後の髪質がゴワゴワしないのでとても良いです。


綺和美の口コミをそのまま、ほんの一部ですがご紹介しました。

他のサイトの口コミ等も合わせて整理すると……

綺和美の口コミを調べてみて最初にわかったのが、ドラッグストアなどで購入した白髪染めを使って、自分と同じように髪の毛が傷んでしまったり、ひどい場合には、頭皮がダメージを受けてしまったりした人が、綺和美を使っているケースが多かったことです。

綺和美は白髪染めをするときの嫌な臭いや刺激がなくて、肌荒れや髪の毛のダメージに悩まされることなく、安心して使うことができているという人がとても多いということが分かりました。

白髪が目立たなくなることも嬉しいけれども、髪の毛がきれいになったのが嬉しいという人も多いので、白髪染めでダメージを受けた自分の髪の毛にも期待ができると思えました。

また、髪の毛の色が安っぽくなくて、きれいな艶と深い色合い、むらの無さなど仕上がりの良さからリピートしている人も多かったです。

綺和美は週1回程度から使うことができて、使う程に髪の毛がきれいになるし、少しずつ染めていくので、白髪染めのように根元だけが白く目立つこともないというのが良いと思いました。

使い続けるとずっときれいな状態をキープできるようです。

一方で不満の口コミとしては、値段が高くてコストパフォーマンスが悪い…と言う口コミがあったのですが、逆に美容室に行くよりもコストパフォーマンスが良いという意見もありました。

でも、値段に関してはそれ以上の効果を感じてる方がとても多くいらっしゃったので、実際に自分でも1度試して、仕上がりを見てからリピートするかどうかを判断することにしました。

★☆★ 綺和美(KIWABI)白髪染めカラートリートメントを試してみた! ★☆★

口コミでの評判がとても良く、自分でも試してみたいと思う気持ちも高まったので、綺和美の白髪染めカラートリートメントを公式ホームページから注文しました。

そうして自宅に届いた綺和美は、大きめの段ボールに入っており、華美な装飾がされていないパッケージになっていることに好感が持てました。

綺和美は光沢のある黒い箱に入っていて、高級感があり海外コスメのような雰囲気です。

ドキドキしながら箱を開けてみると、綺和美の白髪染め本体が登場しました。

黒のチューブになっており、おしゃれなロゴが入っています。

白髪染めトリートメントとは一見では分からないスタイリッシュなデザインですが、目立つという感じでもなく、バスルームや洗面化粧台にさりげなく置くことができるおしゃれさです。

思ったよりもたっぷりと入っていて、ずしりとした重量感があります。

何度も使うことができそうで、きれいな髪の毛をキープできると思うと使う前からワクワクしてきました。

濡れた髪の毛でも、乾いた髪の毛でも使うことができるということだったので、まずは乾いた髪の毛にたっぷりとつけてみました。

私が選択した色はライトブラウンです。

チューブから取り出してみると、さすがセンスの良さを感じる色合いのブラウンでした。

オレンジ系になりがちな日本人の髪質を考えた、大人のための明るい髪色だそうです。

髪の毛をブラッシングした後、ブロッキングしながら丁寧に付属されているブラシを使ってみました。

この刷毛のようなブラシも非常に優れものです。

30年以上美容師に使われ続けているというベストセラーのブラシで、とても塗りやすく、初めて使っても上手に塗っていくことができました。

髪の毛全体に塗り終わったら、30分くらいそのまま放置したのですが、嫌な臭いもないし、頭皮に刺激も感じませんでした。

塗るのに10分くらいかかり、その後30分ほど放置してからぬるま湯ですすぎ洗いをしました。

最初は色のついたぬるま湯が、だんだんと透明になっていき、色がなくなったら終了です。

洗い流している間にも、手触りが良くてトリートメント効果をしっかり実感できました。

★☆★ 綺和美(KIWABI)白髪染めカラートリートメント…私の評価! ★☆★


良いところ!

綺和美を実際に使ってみて驚いたのが、一度の使用できらきらと光って目立っていた白髪が、鏡でよく見ないと分からない位きれいに染まったことです。

カラートリートメントは、毎日何度も使い続けないと染まらないイメージがあったのですが、綺和美は一度でも髪の毛がきれいになりました。

手触りも良くて、今までのごわつきが解消されて、サロンでトリートメントをした後のように軽くて艶のある美しい髪の毛になっていったので、急に若返ったような気持ちになりました。

その後は、2日後と3日後に使い、カラーリングしたような美しい明るめのブラウンになり、キープしたかったので1週間ごとに使用しています。

最初は何度か続けて使った方が良さそうですが、その後は自分の場合週に一度くらいの使用できれいな色をキープすることができそうです。

色褪せしやすい生え際や、スタイリングをした時に目立つ分け目の白髪が気になったときには、一緒に購入したカラーリングブラシでさっと隠しています。

洗い流しが不要で、気になったときにさっと使うことができるのって、とても便利ですね。

ブラシで色を塗っていくので、乾いたらごわごわになったり、粉が落ちてくるのが心配だったのですが、乾いてしまうと馴染んでストレスなく使うことができています。

カラーリングブラシと併用することで、白髪が見えてきて気になるストレスから解放され、週に一度のカラートリートメントで美しいブラウンとうるおいと艶のある髪の毛を手に入れることができました。

確かに綺和美のカラートリートメントだったら、わざわざ美容室で白髪染めをしなくても、簡単に自宅できれいに染めることができて、しかも仕上がりはサロン級なのでとても満足しています。

白髪の多い夫にブラックを勧めたら、私の様子をみていたためか、すんなり受け入れてくれました。やはり男性も白髪が見立たなくなると、随分若返るものですね。


悪いところ!

綺和美を実際に使ってみて、髪の毛のダメージとも白髪のストレスからも解放されて、ふんわりとしたボリュームと若々しい艶のある明るいブラウンヘアになることができました。

綺和美は色目がきれいで、上品な大人の印象を与えるカラーはさすがです。

使い方も簡単で、専用の刷毛を使って手早く白髪染めトリートメントを塗ることができますし、気になる部分がある時にはカラーリングブラシをさっと使うだけなのでメンテナンスも楽と、これと言って悪いところは見当たりませんでした。

使用感や仕上がりなどで悪いところを見つけることはできなかったのですが、強いて綺和美の悪いところとして挙げるなら、値段が高めのところかもしれません。

お値段に対する価値観は人によってマチマチなのでなんとも言えませんが、ドラッグストアに売ってるような白髪染めに比べたら随分高い印象になります。

もちろん、その分臭いも気にならないし、仕上がりだって綺和美は完璧です。

一方、美容室に行って白髪染めをするよりはリーズナブルです。

しかも、わざわざ忙しい合間を縫って出かける必要もありません。

あくまで個人的な意見としては、綺和美は白髪染めだけでなく、トリートメントをすることもできるので、実際私も購入するときに少し高いかないと思ったのですが、トータルではコストパフォーマンスはとても良いと思っています。


満足度!

綺和美の満足度は、5点満点としたときの4.5点です。

少しマイナスにしたのは、綺和美を効果的に染めるためにはノンシリコーンシャンプーの併用が推奨されていたので、さらに出費が増えたからです。

ただ、これは最初だけのことだったので、ほんのわずか…0.5点を減点させて頂きました。

とにかく綺和美の色は美容のプロが監修しており、色目自体も非常に満足を得ることができました。

これからはたまには気分を変えて、人気ナンバーワンのダークブラウンにも挑戦してみようと思っています。

★☆★ 綺和美(KIWABI)白髪染めカラートリートメントの最安値情報! ★☆★

では最後に綺和美(KIWABI)白髪染めカラートリートメントの最安値情報をご紹介して終わりにしますね。

綺和美(KIWABI)白髪染めカラートリートメントの最安値情報【詳細】…はコチラ


≪綺和美(KIWABI)の原材料・成分≫
水 変性アルコール ポリクオタニウム-55 スクレロチウムガム ヒドロキシエチルセルロース フェノキシエタノール PCAイソステアリン酸PEG-60水添ヒマシ油 乳酸Na トコフェロール ラベンダー油 ローヤルゼリーエキス センブリエキス オタネニンジン根エキス ボタンエキス アルテア根エキス フユボダイジュ花エキス アルニカ花エキス  ゲンチアナ根エキス カミツレ花エキス オドリコソウ花エキス オランダカラシエキス ゴボウ根エキス セイヨウキズタエキス ニンニクエキス セイヨウアカマツ球果エキス ローズマリーエキス ローマカミツレ花エキス カワラヨモギエキス オクラエキス ユズエキス オオウメガサソウ葉エキス カキタンニン 褐藻エキス BG エタノール 4-ヒドロキシプロピルアミノ-3-ニトロフェノール HC青2 HC黄4 塩基性青99 塩基性赤76 塩基性茶16 塩基性黄57

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